スポンサーサイト ::: 2017.08.27 Sunday

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パシフィック・リムを観てきました〜 ::: 2013.10.27 Sunday

一番最初に驚いたのは、主人公がイケメンだったこと。いや〜びっくりした。プロローグにて一目見たときから「うひょう!」となりました。ただ、キャストに関して、というか、映画についての知識が「菊池凛子の幼少期が芦田愛菜 怪獣とロボットが戦う」のみだったので、きっとあのイケメンさんが数十年後っつっておじさんになって本編が始まるんだろう…と思っていいました、が!そのまま彼が主人公だったので、「うほっほ」と予想外の嬉しい出来事となりました。そもそも主人公が誰とか内容がどうこうとか興味すらなかった…けど、友人がとってもはまりまくっていて「それほどか!?」とちょっと興味がわいたのと、家人もそういえば観たかった、ということで、この時期になってもやっている劇場を探していってきたのでした!
結果!
面白かったです〜!わ〜!!
ストーリーも単純でなんか素直にうひょーー!!と楽しめました。いわゆる「喧嘩殺法」にときめきを感じたのは初めてかも知れません。
イメージ図↓(全くこんなシーンはありませんけど、あるシーンのイメージ図)

私は爆風兄弟もチラッと観たときから、「うひょう!紅顔の美青年!」と思ったので、もっと活躍を観たかったです。
一瞬しか顔が見えなかったからほんとにイケメンだっかのか確かめたい。公開時期を延ばしに延ばしてのこの時分だったのでパンフは残っていなかった…。
いや〜、でもほんと、単純におもしろかったな〜。劇場で観て正解でした。ついでに初めての3Dでした。




某太宰映画スケッチ ::: 2012.09.21 Friday




 




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